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『 またもやタイミング逃す・・・』

昨晩も呼子に出撃。


この日休みのKOMOさんはすでに朝から現地入り。
自分もなるべく早く仕事を終わらせて現地到着
したのが22時前・・・・


すでにKOMOさんは1キャッチしており、バラシもあったようだ。



今夜は逝っちゃうかもよ・・・




と、ちょっぴりホクソ笑んで到着。

何分かしてKOMOさんが湾奥でHIT!!!

これは今夜は活性が高いぞ・・・



次は俺か?




・・・・・・・・




・・・・・・・・・





・・・・・異常なし。





・・・・・・・・・・・





・・・・・・・・・・・





そのまま深夜2時までアタリなし。




唯一・・・・コウイカ1杯・・・・





またもや迷宮入り突入・・・





THE   ラビリンス・・・・・
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『98パーセント捕獲!!』

昨晩はここ最近のホゲホゲ病とお別れを告げる為に
いつものように気合は入れず、カジュアルに攻めてきたのだ。


まず、いつもの服装はRBBでビシッとキメて如何にも


デキルっぽい雰囲気・・・




今回は服装からカジュアルにパタゴニアのダウンに
ジーンズの腰履きにティンバーのブーツで見た目・・・・



ノリで来ました系・・・




これで完全に殺気は消えてるはずだ。



現地に到着したのが夕方の4時くらいでまずはベイトの
確認をしてみるがまだ明るいのに堤防周辺~沖まで
すでにビッシリいますよ・・・・・


これは今夜は釣れるかもよ・・・



と、心の中の白血球ベックが通常の10倍に増加。

何故かこの日は釣れる気がするバイ・・・・



ホゲホゲ病のワクチンも完成間近




夕マズメのファーストボイルに備えて車で2時間程仮眠に入る。
こんな時間から100パーセント寝れんのですでに用意してあった



チーカマ&ビールを貪る・・・





昼間っから一人で爆飲み状態・・・・





いつのまにか爆睡しており、チョイと前に到着したRAPさんに
起こしてもらい、マズメには間に合った・・・・危ないかったばい。

この日RAPさんとほぼ同じくらいに出発するはずだったんだが
彼から1本の電話が鳴った・・・・



「 腹下した・・・」




「 この時点では様子見てます・・・」



と、ゆうことだ。。。。

連日釣行の疲れかピーゲリになったらしい・・・

じゃ、この日は一人でやりきってやる!!!

と、腹を決め、やってたところ・・・また1本の電話が・・・・



「 正露丸飲んで逝きます・・・」




さすがは生ける屍・・もとい・・・生けるスーパーアングラー!!


気合と根性が違います。。。そんなこんなでRAPさんと俺と
RAPさんとこで働かれてる事務員さんとで爆撃開始。


自分とRAPさんは堤防先端で、事務員さんは船と船の間で・・・

ソコリからの上げなんで期待してはなかったが夕マズメと
うまくリンクしてか至る所でボイルの嵐到来!!!


まだ明るいので軽めのジャークやストップ&ゴーなど
色々と試してみるも突っつくようなバイトがあったのみで
完全にナイトモードに突入・・・・


ここでみんな超スローに切り替えて思い思いの方向にキャスト。


ここはいつ来るか読めないので殺気をなるべく出さずに
尚且ついつでもフッキング出きる体勢は忘れない。

1時間くらいたっただろうか・・・・・


湾奥でやっていた事務員さんがゴニョゴニョ言ってる・・・



キタ・・・きたかも?



自分ら2人で顔を見合わせる・・・・・





マジッすか!!!!





しかもここ最近のパターンでナチュラル系でレンジバイブ
しか反応がないと思って投げ続けていたのに・・・・・


HITルアーは・・・・





RBレッドヘッド





わけわからん・・・・悲。






もう何が何だかわかりましぇん・・・・





自分がタモ入れして無事に捕獲成功。
サイズは60cmチョイくらいだがかな~り羨ましい・・・・

そのサイズでもいいんで俺にも釣れてチョ~ダイ・・・・


あ~・・・何だかまたもやいや~な感じがしてきたばい。。

しかしここはあくまでもクールに・・・クールに・・・・



内心変な汗が噴きでり、もうズンドコもいいとこの・・・




フナムシ状態です・・・




次は俺の番だと言い聞かせ、何もなかったように再開。


それからまた1時間くらい経っただろうか・・・・



渾身のバイトが俺を襲った!!!



ガガ・・・グングン。




まるで釣りビジョンでも見てるかのようなフッキングが
決まり、追い合わせ2連発!!!!


溜まりに溜まった改心の情熱ベックソウルが満天の星空に
木魂する・・・・・・・・・



くおりゃ~!! き~た~ぜ~!!!




初めは大したサイズじゃなさそうなんでゴリゴリ寄せて
たんだが最初のエラ荒いでランカーサイズであることを
確認。ロッドを寝かせてなるべく水面で暴れさせないように
誘導する。。。。。。。


最後の突っ込みに備えてドラグをチョイ緩めて調整する。
やはり2回程鋭い突っ込みをみせるもこちとら準備万端なんで
浮かせて取り込みに入る・・・・・・・




ここからが本日の最大のRAP氏による嫌がらせが始まるとは・・・・





彼も俺がここ最近ホゲホゲで意地で通ってやっと
掴んだチャンスをどうにかしてやろうと必死で普段は見せない
ほどの真剣な眼差しでタモを片手にいつでもいいぜ!!状態で
待っている・・・・・


俺 「もう1回頭そっちに向けるけんがそん時すくって!」


RAP 「 OK! まかせとき!!」



と、私は完全に身も心も彼に預け、タモの方へと魚を誘導。


いざ、ネットイン! と、ゆうところでシーバスは
最後の足掻きをみせ半回転した・・・・・


もう1回頭を向かせようとさらに半回転して胴体が横を
向いたその時・・・・・・・



強引にねじ込み開始・・・




ちょ・・ちょっと待って・・・



と、心の叫びをあざ笑うかのようにさらに彼は・・・・・




入口でフック引っかける・・・・




何をしとるんれらろれらり~~~~!!!






もう言葉にならないほどの初級ミスにどうにかそのまま
シーバスがネットにぶら下がった状態でゆっくり上げて
みようと彼は試みたのだ!!!!


ネット入口でシーバスはぶら下がってるんでその角度
だと、もしシーバスが暴れて落ちてもネットの中に
落ちる角度なんでチョイと安心して見守っていたその時・・・・・




タモ180度回転・・・




ぎやぁぁぁぁ!!!!!




反対向いたばい!!!!




これはさすがのRAPさんも本気で焦り、超ハイスピードで
タモの連結をカシュカシュカシュカシュと畳み込んで
いたとき・・・・・・・




バタバタバタ・・・ジャボン・・・

勢い余ってかそのまま後ろにRAP氏転がる・・・



一瞬頭が真っ白になる・・・・



何が起こったのか考えることが出来ず、そのまま堤防に
大の字で星空を眺める・・・・・

何ともやりきれない悲壮感が辺りを包む・・・


見た感じ85前後でウエイトは5kgはあった模様・・・


ハッと我に返り、彼のほうを見てみると、タモに絡まった
バイブをひたすら無言でほどいている・・・・


このやりきれない、憤りを何処にもぶつける事が出来ず、
ここはグッと胸にしまい、彼もきっと申し訳ない気持ちが
オーラの泉バリに出ていたのでしょうがない・・気にせんでよ・・・

と、一声掛けようとしたとき・・・・・





「 フックが2本とも伸びとるもん 」





と、しまいにゃ自分じゃないよと言わんばかりにフックが
伸びてバレタように持っていこうとしているのだ!!




恐ろしい男よの~・・・




はっきり言って・・・・・




あなたのミスですから~~~!!!!




この後は全く気配&アタリもなく、放射冷却により
猛烈に冷え込み、終了・・・・・


まあ、実際魚はあげる事は出来ませんでしたが自分的には
98パーセント捕獲してるんで何か清清しい感じでした。


私は彼に今後このような失態があってはいけないので
是非命名したいと思います・・・・・



Mr オートリリーサーと・・・・




まあ、これで少しは満足出来たんでここを卒業できそうです。
なんやかんやでおもろい釣行でしたがRAPさんは2連発で
ホゲてるんでこのまま爆進して貰いたいです。。。。


そんでもし掛かった場合は私がタモ入れしますんで
任せといてください・・・・・爆。








『もうこれは病気ですね』

昨晩は先日の台風並みの気象で釣りをすることが
出来ずに酒盛りをしたリベンジに行って来たのだ。。。


がしかし・・・・



またもや雨・・・



この雨がどう影響しているのかわからんが早めに店を
終わらせて出撃・・・・

後からRAPさんと深夜からはTSUYOSHIさんが合流予定だ。

現場に到着すると1名先客あり。
その隣に入らせてもらい先日の鬱憤をはらすべく
爆撃開始・・・・・・・



後に返り討ちに合うとは思いもせずに



雨脚も強くなりすぐに先行者は退散。
貸切でやってると突っつく様なバイト。。。。。

しかし、フッキングまでには至らずこんなバイトが
3回くらい続いてまあ、やる気はあることが分かり
後はスイッチが入ることを祈り待つだけだ。

そうこうしてると別のアングラーが来られた。

軽く談義しながら2人でやってると、RAPさん登場。
3人で爆撃してるとアングラーの方がHIT!!

なかなかいいサイズみたいだ。

がしかし、後もうチョイのところでフックアウト・・・

推定80UPは間違いなかった・・・惜しい。

さらに時合いが来たのかその方が2連発で掛ける。
サイズは70チョイくらいで自分もこの勢いに乗っとけ
とばかりキャストするも一瞬で終わったようだ・・・・・


何か嫌な予感・・・


今日ここに来るとき何かいや~な予感がしてたんだが
自分には珍しくマイナス思考しか脳が働かず
どうも釣れるイメージが沸かないまま着たのが
現実に起こりそうな予感・・・・・


ここのHITルアーはRBのナチュラルカラーが定番で
自分もイワシハーフミラーでやってるんだが
寸前で見切られてる感満載だ・・・・


連発してる彼のルアーを見せてもらうとそこには


レンジバイブ70ESがついている・・・・

ちゅうことはレンジバイブの方が重いし、レンジが違うのかな?
と、自分もレンジバイブに交換しイワシホロでやってみるが
反応なし。。。。。。

色々チェンジして試すもナッシング


結局元のRBに変えて爆撃する・・・・


そんでやっとのことで明確なコンタクトがあり、反射的に
フッキングが決まる・・・・・・



ゴン!!ジ、ジジ~~!!!



おっしゃ! きたば~い!!!!



バシャバシャ!!!!



プン・・・・シーン・・・・








ノ~~~~~~~~~~~~~~







バレタ・・・・

数少ないアタリが・・・




バカ!俺のバカ!!



そしてそんなガタガタの精神状態に追い討ちをかけるが如く
またもやアングラーの方がもう1本追加・・・・


この釣果の差は何なんだろうと考えてみる。
距離も差ほど変わらん。。
ルアーも同じレンジバイブ&RB。
リトリーブスピードも一緒。

ルアーカラーは・・・・・


それか・・・


キビナゴオレンジベリー・・・・


持ってないし・・・

ここはホントに不思議な場所でカウント1違っても
食わないし、速度が違っても食わないし、カラーが違っても
食わないかなりシビアな場所なんです。


でもハマッてしまえば連発するんで如何にこの日の
アタリルアーを見つけるかが鍵を握るようだ。

この日はたまたまなのかキビナゴカラーだったが
明日はまたそうとも言い切れんのがここの怖さ・・・・



釣れば釣るほどドツボにはまるのよ。




そして20m先でボフッとボイルがあり、RAPさんに
あそこで食い上げたよ!!と、伝えRAPさんが投げた
1投目に・・・・・


食っちゃったよ・・・



もう、俺が投げときゃよかった・・・・


なんか全てが裏目裏目で相変わらずショートバイトばかりで
もう完全に・・・・・・



ケチョンケチョンですよ・・・




自分の不甲斐なさに精神状態はボロボロで何かにとり憑かれて
るんじゃないかと思うくらいついてないですよ・・・



まさにトホホですよ・・



マズメにもう1回ボイルがあるはずだがもうそこまで
待てず明日も仕事なんでこの日は終了。

RAPさんとTSUYOSHIさんはもうチョイやるみたいだ。
後からTSUYOSHIさんにその後の状況を聞いてみると
やはりマズメにスーパーボイルがあったようで
80UPをかけるも寸前でリーダー切れ・・・・・

敗因はドラグ締めすぎかリーダーチェックだろうと・・・


電話先でかなりへこんでたのが分かり、バラした時の
ボーゼンとした状態が目に浮かびました・・・・・


このホゲホゲ病は早めに治さんと心の病になりそうですよ・・・


『あ~春一番・・・・』

火曜夜に懲りもせずにまたもや呼子方面に出撃
してきたのだが・・・・・

今回は3人での釣行だ。

久々のRapさん、もりちゃんとやっつけに行っては
みたのだ。。。。

彼ら2人は夕方前には現地入りしてるので自分も
なるべく早く仕事を終わらせて行く予定だったが
夕方から何故かバタバタとお客様からの予約が
殺到して終わったのが21時半・・・・・


嬉しいんですが、なんでこの日に限って・・・・


バタバタ支度して都市高をすっ飛ばし、西九州道を
通過したあたりで電光掲示板に・・・・・



暴風警報発令中・・



マジッすか・・・・



浜玉抜けるまでかなり爆風で車が振られながらも
何とか途中のセブンで合流。

すでに本命の漁港でやってはみたいだが、もう風が巻くは
強いはでまともに投げれない状態で何処か風浦を探そう
とのこと・・・・・


取りあえず加部島の漁港を転々としてみるも何処も
釣りにならんくらいの爆風・・・・・

アラカブですらまともに底が取れない有様で
もうこうなったら本命漁港で燃え尽きようとゆうことで合意。


到着してみると、まあ出来んことはない位の風で
堤防先端で3人でシーバスオンリーでキャスト開始。

実際先端まで来て投げてみるが思ったよりも風が
強く、巻いている・・・・

追い風に乗せて投げれるところはポイントとしては
お門違いな場所でこの方向で釣れたことはない・・・・

本命ポイントは正面からの暴風なんでフルキャストしても
15m位しかとばんばい・・・・・

30分位たっただろうか?

予報どおりの雨がポツポツと降ってきた・・・・

開始1時間後には普通に本降りに変わり、風との
相乗効果で気力&テンションが急降下・・・・

がしかし、まだ始まったばっかなんでここは気合で
投げ続けるも、もりちゃん→RAPさんと次々に
リタイヤ・・・・・・泣。

いつか訪れるであろうドラマを胸に秘め、黙々と
キャストを続けるもボイルもベイトも確認出来ずに
一旦小屋に非難。。。。。


すると小屋に非難した途端・・・・


猛烈な土砂降りに変化・・・



さらに風は猛威を奮い、スーパーサイヤ人Ⅲ状態



もりちゃんから・・・・


危なかったねぇ・・・


マジに危うし。


小屋の屋根は所々剥がれるくらいの爆風でガシャンガシャン
ゆてますよ・・・・・怖。

外の視界は堤防先端が見えん位のバケツをヒックリ返した
ような状態でこれは釣りどころではないですよ・・・・・

3人で小屋でもう完全に諦めてRAPさんの計らいで
何故か・・・・・・


酒盛り開始・・・



まるで大人の修学旅行状態で3人完全に酔っ払い
釣りに来てることすら忘れ、大盛り上がり。

時折釣りに来ている事を思い出し外をチェックするも
あいからずの台風状態ですぐにまた酒盛り開始・・・爆。

結局朝マズメまで待てずに3人でもう訳がわからんままで
終了・・・・ちゅうか釣りしてねぇし・・・・爆。

呼子まで酒飲み行っただけやし・・・・激爆。

まあこの日は状況からしてしかたないとゆうか
まともに立っとくことすらままならんかったとゆうか
こんな日は・・・・・・


クソして寝ろ!!



ちゅうことですな。。。。



『TSUYOSHIとの釣行Ⅱ』

土曜の夜にTSUYOSHIさんと呼子方面に出撃してきのだ。

あのお方は次の日休みなのだが自分は忙しい日曜。

しかも3連休の初日&2日とゆう超激務にも関らず
仕事フル回転後にそのまま西九州道をかっ飛ばす・・・

TSUYOSHIさんは仕事の関係上23時過ぎからしか行けないので
先に出動してみたのだ。。。。


到着は22時過ぎで満潮まで3時間くらいはある。

先日釣行してたRAPさん曰く、満潮からの下げがいいらしいので
それまでは気負いせずに軽くやろうかなと・・・・・

思っていたが・・・・・


到着してみると、西風が強烈に吹いており、ベイトは堤防
周りから湾内に集中しているようだ。

そして堤防周りについているキビナゴに果敢にアタック
しているシーバスの姿を発見・・・・

もう、アドレナリン垂れ流し状態モードに突入。

まずはRBからスローで攻めてみるが全くの無視・・・・

ならばと、ベイルーフ7cmイワシカラーで中層を
時折トゥイッチ入れながらやるも無視・・・・・

え~クソと、ザウルスCD7を底まで沈めてからの
ハイパートゥイッチで一気に上層させてみると
下から80UPが・・・・・・


もんどり・・・・


がしかし、寸前で反転・・・・・


距離がたりねぇ・・・・


何度か試すも鼻先で反転ばっかで食わん・・・

そうこうしてる内にもう完全に見切られ手の内ようが
ありましぇん・・・・・・

時合いまで惰性でやってると、TSUYOSHIさんからの電話が・・・・


迷った・・・HELP・・・・


迷ったって・・・・・

どうも地図をみて来てるらしいんですが地図が縮小しすぎで
アバウトこれうえないらしく半泣き状態みたいです・・・・

そんなこんなで何とか奇跡的にTSUYOSHIさん登場・・・

早速手前でボイルいてることを伝え2人で爆撃開始。

ここで奥の船溜まりをチェックがてら自分は移動してみるも
全くのノーバイト。。。。。

ベイトは居るんだがいつものボイルは起こってない。
速攻で見切り、堤防に戻る。。。

足元でボフボフやってる奴らを無視して沖のブレイク
についているであろうシーバスにシフトするも
沖にはべイトが居ないようでコツンともきません・・・・

仕方なく足元の無視無視シーバスに2人してムキになり
あらゆるルアーや手法で頑張るも、もう激無視・・・・

こんなに弄ばれたのは久しぶりでございまする・・・・

何をやっても反応してくれんので最後はベイトの
キビナゴを引っ掛けてそのまま投入してみるも
それすらも・・・・・


ゴン無視・・・・


無視って怖いねぇ・・・

TSUYOSHIさんの格言ではないですが。

無視は立派ないじめです

そんなにいじめるのなら・・・


ここは敢えて言いませんが、もう2人していじめられっ子全開でした。

そして本当なら時合いに突入してるにも関らずカスリも
せずにボイルも無くなりどんよりと終了・・・・・


完璧にホゲました。


ジョーの気持ち分かりました・・・


燃え尽きたよ・・・・



真っ白な灰になっちまった・・・


懲りずにまた行こう・・・・

『たまには近場で。』

最近ずっと呼子方面ばかり行っていたんで昨夜は
近場の東区辺りに様子見がてら軽くチェック。


現地到着した時は小雨程度だったんだが竿を出して
いざ始めようかとすると何故か・・・・・・


本降り・・


ほんとイヤになります・・・


まあ、防寒兼レインスーツなんで問題なしだがここ最近
気温が高いんで夜でも蒸してきた・・・・

釣友のここ最近の情報によると東区の各漁港はどうも
サイズが落ちてきてるらしい・・・

釣れるんだが極小サイズみたいで20UPが出ないとのこと・・・

ならば検証してやろうじゃないか!

ちゅうことで、まずはメバトロFSでスクリューテールドピンク
を投入。。。。。。。

潮は干潮からの上げでぶっちゃげ底が丸見え・・・・

これは・・・・居ないでしょ・・・


と、脳裏をかすめるも明暗をトレース。


・・・・・・・・・・・・・シーン・・・・・・・・・・・・・・


やはりいねぇ。


そのまま奥に進むとファーストバイトが訪れた。

コン・・ククク・・・


ゆっくりと巻き合わせをして上がった来たのはリリースサイズ。
20070209134210.jpg


こんくらいの奴が5本上がるもなんだかな~ってな感じ。

もっと奥に進むと堤防がちょいとへの字になってる
所でデカイ奴特有の・・・・・

モソ~としたアタリ。

すかさずこれにはフルフッキングをかます!!!

ゴンゴンと締めこむ引きに20オーバーを確信。
ドラグはフルロックしてるんでもうゴリ寄せ。

ブチ抜いて上がってきたのは堂々の25cm


20070209134219.jpg



う~ん。ナイスサイズ・・・


20070209134229.jpg



この後もやれば同サイズが出たんだろうが猛烈な雨&嫁からの
帰れコールで強制終了・・・・

検証結果・・・・・・・


居るとこには居るね。

『昨晩も呼子オールwithOTUUさん。』

またもや火曜の夜に最近通っている某呼子方面に
久々にotuuさんと行ってきたのだ。

思ったより仕事が長引き、現地到着したのが22時過ぎ・・・・

すでにotuuさんは現地入りしており、違う漁港をチェック
済みらしいのだ。。。。

到着後すぐに電話してみると堤防先端でやってる模様。
アングラーはエギングの方が一人のようだ。

すぐにタックルを準備して先端まで歩いていると
どうも湾内の水の色がオカシイ・・・・

先日よりもさらに水色汚濁が進行しておりライトで
照らしてみると・・・・・


超赤潮発生


何故ゆえにこの時期に?

どうみても赤潮のようだ・・・後でRAPさんから聞く事によると
イソギンチャクの死骸でもこうゆう現象が起こるらしい・・・


しかも先日よりも赤潮の範囲は莫大に広がっており、
港の外にも広範囲に雪崩れ込んでる模様・・・・

ぶっちゃげ・・・・・


ヤバくない?


その予感は的中・・・・

まずは景気づけにアラカブ狙いでイカの切り身で手堅く
探るもノーバイト・・・・・

何か見た目コールタールの海でやってる感じだ・・・

otuuさんも。。。

あ~。PEが汚れる・・・


と、ゴニョゴニョ言ってる模様・・・

そんで下りの中潮にも関らず全く潮は動かず、
満潮いっぱいまで何の反応もなしでした・・・

ようやく下げが利き始めだいぶ潮が動き出した。
下げ2分くらいからようやくアラカブのバイトが
ありだしHITはするも15cmくらいのリリースサイズ。

そして係留ロープの間をトントンやってるとモソモソとゆう
アタリがある。。。。

送り込んでフルフッキング!!!

いい感じにエアライツがバット付近から弧を描く・・・

途中ロープにでも引っかかったかの様な締め込みに
かなりの大物であると推測するも無念の針ハズレ・・・・

もうこれには愕然・・・・

隣で釣ってたオサーンもそれシーバスか??
ってゆってたくらいひん曲がってましたから・・・・・


ふぅぅぅ・・・


気を取り直してエギにチェンジしてシャクリ倒してみるも
赤潮の影響かミズイカはお留守のよう・・・・・

ササイカは追っては来るがノリマセン・・・・

そうこうしてると携帯が鳴り響く・・・

otuuさんからだ。。


どうもイカの切り身で巨大なタコが掛かったらしく
タモ網を持ってきてくれ!!!とのこと。

現場に着いて底を見てみると岩にでかいのがくっ付いてる・・・

これは長期戦になりそうなんで遠くで見守る・・・爆。


自分もタコどころではなんでシーバスにチェンジ。
前回もこの時間にボイルがあっていた場所に移動。

この日も相変わらずここだけはいつもよりも少ないが
ボイってる模様・・・・・

今回は無駄な労力は使わずにサイトでやってみる。

ベイトが散れば即投入作戦だ。

このパターンで幾度も通してみるんだがやる気のない
バイトが続くだけでフッキングまで至らない。

ダンダンとボイルも消え、漁師さんたちが漁に出かけだした。
するともう完全にシーバスの姿は消え去り終了・・・・

そんでまた堤防先端付近へと移動・・・

そんでまたロック狙いにシフト。
10gのシンカーに変えて完全に底をズルズルやってると・・・・

ガ、ガガガ!!

一呼吸おいてバスプロばりのフッキングがきまる。

そんなに大きくはないがどうもアラカブとは違う引きだ・・・

こんな奴でした。
20070208172502.jpg


マゴチって・・・・

今冬ですけど・・・・

相変わらずここは訳わからんばい・・・・
20070208172513.jpg



結局アラカブのキープサイズは4本と、マゴチのみで
一番期待していた朝マズメすら何にも起きずに終了・・・・・

otuuさんが釣ってたタコはここの主じゃないのかっちゅうくらい
気持ち悪いデカさでした・・・・


まあこの日は赤潮のせいしてまた次回も頑張りましょう・・・

『唐津リベンジ』

昨晩は先日の謎の魚&シーバスのリベンジで
(自分的に)平日にも関らず出撃してきたのだ。

まず、次の日が休みのKOMOさんに連絡をとってみると

逝くよ・・・

とのこと・・・・

しかし何時に行くかはまだ未定らしんでまずは単独で
現地入り。。。。。

到着したのが22時前・・・

先行者は5,6人居る模様。
電気浮き使用でのササイカ釣りのオサーン集団に
エギングのアングラーが2名・・・・・


う~んはいれんばい・・


しかし一角だけ幅20cm程のスペースが空いており
そこに無理やり爪先立ちで入っていく・・・・・

踏ん張れないが空くまでの我慢・・・・

まずはエギングから様子見でアオリQ3.5シルバーピンク投入。
一旦底をとり、春先と同じように2段シャクリ~テンションフォール。

と、ひつこくやってはみるも反応なしの気配なし・・・

隣でササイカ釣りやっていた方と談義してるとどうも
エッサーの方たちも全員で2杯とゆう貧果らしい・・・

今夜は厳しいかな?

と、感じつつもシャクリ方を変えてみる。

縦の釣りから横の釣りにチェンジ。
ロッドを下にしたまま2回ジャーク、イメージではダート
してる感じだ・・・・・

このやり方に変えたら一発でノッタのだ!!
 

ジェット!! ジェット!!

20070205144721.jpg


と、ゆうふうに300g~700gを5杯GET!!

もうイカは十分満足したんでアラカブにシフト。
5gのブラスシンカーに赤バリの2番にビーズもプラス。
パラマックス3インチのグローで爆撃開始。

リフト&フォールや底ギリギリをリトリーブしてみるも
反応なし。。。。。

バグアンツ系のクローを数種類試すも反応なし。

ここで先ほど合流したKOMOさんからルアーマンに対して
言ってはならない悪魔の呪文が囁かれる・・・・


イカの切り身でやれば・・・


それを聞いた俺は・・・何かが弾けた・・・・


それアリやね・・・


ルアーマンの意地など何処にもなく、超素直に・・・
純粋無垢な子供のようにキラキラとした目で・・・・


ゲソ付ける・・・



惜しげもなく付ける・・・


そんで寸分の迷いも無く投げる・・・


ビビルことに1投目から釣れたのだ!!!!



切り身強し・・・


そんな感じで3本捕獲成功。
20070205144709.jpg


何か真剣になりすぎて本命のシーバスのことを忘れており
ここでシーバスにシフト。。。。

ベイトのカナギは申し分ないくらい居る。
そんで船溜まり周辺でシーバスがボイルしている。

この光景は先日TUYOSHIさんと行った時にも見られた
光景だがはっきりゆってエサが多すぎてルアーには
見向きもしません・・・・・悲。

でも目の前にはケツまで出して食い上げている奴らが
いるのでする・・・・・・

どうにか口を使わせようと、トップ~ミノー~バイブと
あらゆる動きやレンジ、速度、カラーなどローテかますも
コツンともきません・・・・


しばらく様子をみてると一見変則的に見える捕食だが
スイッチが入ると一斉に捕食タイムになるようで
そうでない時は全く湖のような海面だ。

スイッチが入る前にベイトのカナギがパッとちり、
それからゴバッ!!と、出て来るようだ・・・

カナギがちり始めた時にそのコースに投入出きれば
食ってくるかもしれんと、マッチザベイトでRBの
イワシハーフミラーをセレクト。

そしてここぞのタイミングでキャストがきまる。

カウント5で超スローでリトブッていたその時・・・・


ガッ・・ガツン!!


と、ここには珍しいくらいの綺麗なアタリ。

フッキングもきまり、追い合わせ一発!!

初めは50cmくらいかと思っていたが何度かいい感じで
ドラグをだしやがるもんで、もうちょいサイズがいいかも?

手前まで寄ってきてKOMOさんにタモ入れしてもらい
無事に捕獲成功・・・・


リベンジ達成!!


サイズはジャスト70cm


20070205144654.jpg


アフターなのか痩せ気味だがこれは嬉しかったですばい!!

20070205144730.jpg


この後も何度かバイトはあるがフックアップまでいかず
4時50分に満足で終了・・・・・

また火曜にでもいくばい!!!

『TUYOSHIさんと釣行記』

火曜日の夜から水曜の朝までブログでリンクしている

TUYOSHIさんと初釣りに行って来たのだ・・・・

この時期だけに確実にシーバスが捕獲できる場所は
少なく、情報網を駆使しても運任せ的なもんしかなく
かなり悩んだ結果、鬼門である北九州の関門を・・・・

ロックオン。

TUYOSHIさんは連休らしく火曜の昼にはすでに出発しているらしく
ポイントの下見がてらボチボチとやるみたいだ。。。

自分は仕事の関係上早くても19時くらいにしか出れないので
大体20時過ぎくらいに現地で集合することにしたのだ。

都市高&九州道を爆走してた時、またもやとゆうか
もうあたり前とゆうかここ最近必ずと言っていいほどの・・・・


雨です・・・

宗像辺りからかなりの本降りで北は鬼門とゆうことが
再実感しました・・・・・

現地に到着したのが予想の20時過ぎ。。

早速タックルを準備してTUYOSHIさんに連絡。

「 着きました~。」

そして御互い携帯で話してるまま何処だろう?
どんな人だろう?と、キョロキョロしてると・・・・


隣におるし・・・


これには御互い失笑・・・・爆。

こんな近くに居たなんて~~~。。。

そんで軽くジャブ程度の会話を済ませていざ!スタート!!

どうも前日は良型が上がったそうで2人の気合&モチベーション
は急上昇・・・・・・・・・・


まずは堤防先端で爆撃してみるも・・・・反応なし。

そんで外灯の明暗付近を攻めてみるも・・・・カスリもなし。

さらに流れのヨレをひつこく攻めてみるも・・・気配すらなし。


なし。なし。なしのな~んもなし!!!!


コノシロ探しに全レンジをチェックするも何処にもおらん・・・・

もうすでに2人共精神的にカピカピ状態で
オナッた後の1日たったティッシュ状態だった・・・爆。

この下がりきった精神状態を上げるにはもう移動しかない!!

ちゅうことで、話あった結果・・・・

大きく移動。


マジで大きく移動・・・・

何処に移動したかとゆうと・・・・


呼子・・・


我ながらアフォ全開とゆうか、ジャンキーまっしぐらとゆうか。

それに(いいですね~!!)と、賛同しているTUYOSHIさんも
かなりのアフォとゆうか・・・・・・爆。

関門から九州道を折り返して西九州道を突っ走り、
唐津入り成功・・・・

某漁港に到着したのは干潮寸前の深夜24時過ぎ・・・

堤防の先端ではササイカ釣りのエッサーの方が電気ウキで
やってる模様・・・・・

自分達2人はその脇でバイブをキャスト!キャスト!キャスト!


・・・・・何もおらんし・・・・何もこんばい・・・・・


どうも潮位とタイミングがズレてるみたいで
もし、来るとすれば潮位の関係から朝マズメだろうと推測。

マズメまで寝てればいいものをそこは釣師!!
魚種を変えてその時間まで暇つぶし・・・・

自分はアラカブでもしようと、先日購入した
エラライツに7gのシンカー&2番フックにパラマックス
4インチのグローを3インチにカットしたテキサスリグ
で爆撃開始。。。。。

手前3mくらいに沈んでるゴロタや沖の沈み根などを
丹念にリフト&フォール・・・・

この日はかなりの暴風で正面から吹き付けているんで
かなり釣りずらい状況だ。。。

ぶっちゃげ小さなアタリは分かりません・・・

湾内だと追い風になるんで30mくらいフルキャスト。
そんでトントンと底を叩いていたその時・・・・

ガ、ガツガツ・・

一呼吸おいてからのフルフッキング!!

我ながら綺麗にきまったと、自画自賛しつつ、やり取りを堪能。
かなりいい引きをみせ、上がってきたのは立派なアラカブ。

20070201170120.jpg


サイズは27cm


20070201170129.jpg


この後も続くかと思いきや、小さいのかバイトのみで終了。

そろそろシーバスに切り替えますか!ちゅうことで
歩きながら探索・・・・・

するとベイトのイワシ&カナギが大量に溜まっている
場所を発見。。しかもそれを追ってかシーバスがボイルしている!!

これはもらった!!と、思いきや・・・・

見向きもしねぇ・・・

何を投げても食ってこんばい・・

見えているだけにかなりムキになってTUYOSHIさんも呼び出し。
2人であらゆるルアーを試すも無視!!

ここはTUYOSHIさんに任せて・・・・爆。 自分は移動・・・

先ほどよりも潮位は上がってきてるんで性懲りもなく
また堤防先端に移動・・・

エッサマンもお帰りになられて残っているのはアラカブ釣りに

きているルアーマン5名+俺。

とにかくシーバスの手がかりがほしいのでレンジ、スピード
カラーとあらゆる情報を集めていたその時・・・


カツン・・・ガッ・・


ん?・・アタッたばい・・・・居るばい・・・・

ここで分かったことはカウント5からの超スローリトリーブ。
まるでメバルでもやってるかのようなスローだ。

そんでTUYUSHIさんをさらに呼び出し、状況を伝える。

そんでTUYOSHIさん燃える・・

その後の何投かで彼が奇跡を起こしたのだ!!!


ベックさん!来た!来ました!!


おおっしゃ!!!! やりおった!!!!

無事にネットインして2人で感極まって固い握手!!

自分も続けとばかり爆撃するも3バイト&すっぽ抜けで
ジアイ終了・・・・・・

そんでTUYOSHIさんは先ほどのボイル現場に移動して
自分はまた来るであろう次のタイミングを伺いながら
腰痛とも戦いながら!!キャストの応酬・・・・

そして何もないまま朝を向え、時間は7時10分・・・・

もうスローでは見切られるんでダメ元で早引きジャーク。

ジャーク、ジャーク・・・ストップ。

これを2回繰り返したストップを入れたその時・・・・


ゴン!!


今までとは明らかに違うアタリ。
完全に引ったくられるバイト!!!

フッキングもきまり、追いあわせ2連発!!

堤防の先端の右でのヒット。そんでヒット直前からバットから
弓なり。。水深もあるんで底へ底へとヘッドシェイクしながら
消しこむ。。。。

バラさんようと、ドラグも緩めキツイ締め込みにも耐える。
しかし、一向に魚は浮いてこない。

だんだんとシーバスじゃないことに気付く・・・・

普通シーバスならどんなにデカクても浮いてきてエラ荒いは
するはずだ。しかしコイツは浮いてくるどころか
相変わらず、底へと引っ張る・・・・


何もんなん?


TUYOSHIさんもファイト中に携帯で呼び出してずいぶん前から
タモ入れOK状態だが魚が浮いてこん・・・・・

結局時間にして20分近く格闘した末、上がってくることは
ないまま岩に巻かれて動かなくなり、針がはずれて痛恨の・・・


バラシ・・・


回収してみるとフックは全く伸びてなく・・・・・

つうことは・・・・貫通してないまま??

正体は不明のままラストのドラマは訪れたんだが
捕獲する事ができずにとても残尿感だけが残った釣行でした。

後でこの場所に精通しているエキスパートのRAPさんに
状況を説明してみると魚の引き方~掛かってからのやり取り
からして9割方・・・・・

真鯛だろうと・・・


しかも4kgクラスじゃないっぽい模様・・・

実際あの魚がシーバスならメーター20は入ってる引きだ。
ほとんどこちらに主導権がないままやられてたんだが
まあ、いい夢みれたんで次回に繋がる釣行になりました・・・・

TUYOSHIさん。是非また逝きましょうね・・・爆。







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